「接待伴う飲食店」うちは対象? 休業要請で札幌の店混乱、不満も

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接待を伴う飲食店。よくテレビやネットで聞く言葉です。先日も、テレビでスナックのママさんが給付金を受けれないとか?で話してるシーンがありました。テレビで話を聞いてたら、カウンターのみで一人営業の場合は、保健所の許可の違いで支援金が受けれないとか…

スナックの場合は、カウンター越しにママさん一人で営業してるようなお店が、ちょっとした田舎や、繁華街の隅っこに存在します。カウンター越しに接客しながらお客さんと話をするお店です。このようなお店の場合は、風俗営業の許可がいらなくて、ボックスなどで横に座ってお酒の相手をする場合は、風営法の許可が必要になります。

今回、自粛営業の線引きに営業許可書を提出するみたいなので、そこらへんで判断されてるのでしょうか?カウンター越しにでも、お酒の相手をしたり、カラオケなどを一緒に歌って接客するスナックは自粛対象にならないのは、なんかおかしいように思います。

繁華街や、営業自粛の要請がある地域などは、お客さん事態がお酒を出すお店はすべて営業自粛してるとぽ思うのが自然だと感じます。自粛要請でないからお店を開けれても、自粛要請地域のお店にはお客さんは少なくて、すごく暇だと思います。

今回は、営業自粛のエリアや、業種などの線引きがすごく難しです。飲食店にとって、12月は繁忙期で稼ぎ時です。仕方がない事ですが、この時期に自粛要請は大変つらい事です。ネットニュースを見てたら、徐々に色んな地域で営業自粛要請の記事が出てきてます。年内で閉店するお店や、年明けに廃業を決断するお店も多いと思います。

この時代を生き残る。どの選択が正しくて、どの選択がまちがってるのか?

2021年はすごく難しい時代になりそうです。廃業するお店もあれば、生き残り、利益を上げるお店も存在するのも事実です。あなたは、どちらの人生になりますか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c94abb80fc19484fa603a0d20e8a2cb38ab22ab

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