コロナ禍、屋台出店 秋田・安全なイベント模索

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去年から、コロナの影響で飲食店での働き方や、キッチンカーなどのイベント開催も様変わりしてきました。飲食店なんかでは、換気や、席を詰めすぎないなど密にならない対策。パーティションなどの仕切りをしたりして、皆さん工夫をされております。

屋外イベントや、屋台など、屋外での開催のために感染リスクが少なくなると言われております。大阪でも、去年から大きな駐車場を活用して屋台形式の飲食店がいくつかあります。

テントを立てて、折りたたみのテーブルやイスなどを使って、まるでビヤガーデンのようなお店が出来ております。お店の方も、日替わりで数件のキッチンカーが並んでお客さんは好きな料理やお酒などのドリンクをお店で購入して、みんなで食べる感じです。

イオンなどのフードコートやビアガーデンを身近なスペースで開催してる感じです。今までの、飲食店の形にとらわれない発想で、感染対策も出来てたらいい事がいっぱいあるように思います。

去年から、今までが常識であったことが様変わりしているように思います。発送次第でいくらでも方法は浮かんでくるし、いまやれることもたくさんあると思います。暗い話ばっかししてても、自営業はダメだと思います。

明るく考えて、突破口を探して生き残るのが本当の経営者です。色々と大変な時代ですが、今までの発想を変えて下さい。時代はコロナによって大きく変わっていきます。飲食店の在り方や、お客さんがどんな事を考えているのかをいつも考えて行動してください。

https://kahoku.news/articles/20210110khn000021.html

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